有るって言っても無な話

はい!

 

シャウヤです!

 

面接で"2年後に何がしたいとかある?"っていうような質問をされた時に

私ははっきりと"これだ!"と伝えられなかった。

いつまでDMMアカデミーの面接ひきずってんだって話ですけど。

 

  • いくら良いアイデアでも伝えたい人に伝わらなかったら、それは無いに等しい
  • 普段から当たり前のようにしている、言っていることじゃないと本番でできない

 

ということを失敗から学ぶことができた。

 

今まで、意識して何かを発信したことなんてなかったが、

これを機に自分の伝えたいことに合ったメディアを考えて発信していこうと考えた。

 

江戸時代なんかは飛脚を使って情報を発信していたし、その前なんかは狼煙だ。

 

ラジオやテレビ、そしてインターネットが発達するまで、不特定多数に情報を発信することは容易ではなかったと思う。

 

もし戦国時代にsnsがあったら、明智光秀"本能寺なう♪"と言って、フォロワーを驚かしていたのだろうか。織田信長がフォロワーにいないことを願いたい。

 

インターネットは、世界中の不特定多数に情報が発信できる特性を持っている。

だから、現代は個人の伝えたいことを多くの人に伝えられる時代である。

 

ただ、この人たちに伝えたい、という特定の分野があるのなら

メディアを考えて伝えた方がいいのだろう。

 

最後に、

いくら相手のことが好きだろうと、心の中だけで悶々としていても

それを相手に伝えられなかったら、相手にとっては"無いに等しい"

しっかり好意は伝えないといけないなあと感じた。

 

ではでは!

 

過去記事はこちらから!

shawya.hateblo.jp

shawya.hateblo.jp